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沖縄 旅の雑学ノート ¥1000 |
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岩戸左智夫 |
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ダイヤモンド社/1999年初版/定価1600円/ソフトカバー
130×188mm/224p/カバー・帯/カバー少痛み
ID : tabi0001 |
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沖縄の街並み、食・酒・音楽からユタまで。著者が足で集めた“雑学”が満載。サブタイトルは「路地の奥の物語」。一般の旅行ガイドにはない裏情報で、沖縄通になれるかも?帯には照屋林賢の推薦文。
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音の力〈沖縄〉奄美/八重山/逆流編 ¥1500 |
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De Musik Inter. 編 |
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インパクト出版会/1998年初版/定価2200円/ソフトカバー
148×210mm/214p/カバー
ID : tabi0002 |
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さまざまなインタビューと大工哲弘らの論稿などから、「沖縄音楽」に対する新しい視座を提供する。私たちはどのように“沖縄”と向き合うのか?「コザ沸騰編」につづく第2集。
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沖縄 島唄紀行 ¥800 |
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文:藤田正/写真:大城弘明 |
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小学館/2001年初版/定価1600円/ソフトカバー
148×210mm/133p/カバー・帯
ID : tabi0003 |
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「花」「安里屋ユンタ」「唐船ドーイ」など、民謡からkiroroまで全29曲の歌にのせて沖縄の暮らしと人々の思いを描く本。巻末には島唄のアルバム・ガイド、沖縄のレコード店リストも。
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片想いのシャッター・私の沖縄10年の記録 ¥1100 |
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村松久美 |
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現代書館/1983年初版・同年3月2版/定価2000円
ソフトカバー/148×210mm/198p/カバー/小口少シミ
ID : tabi0004 |
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忘れられない、忘れてはいけない、1970年代沖縄10年の記録。松村久美さんは1968年に沖縄を訪れて以来、沖縄を撮り続けてきた人。深い思いの写真とともに、カメラマンとしての苦悩や喜びも描かれています。
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沖縄式風力発言 ¥900 |
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池澤夏樹 |
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ボーダーインク/1997年初版/定価1575円/ソフトカバー
128×188mm/285p/カバー・帯
ID : tabi0005 |
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著者が地元(だった)沖縄において行った講演集。平和や沖縄の言葉についての他、北海道やジャック・マイヨールのことも取り上げられている。 |
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沖縄独立宣言 ¥1000 |
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大山朝常 |
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現代書林/1997年初版・同年5月3版/定価1600円
ハードカバー/145×188mm/206p/カバー
ID : tabi0006 |
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かつてゴザ市長として“本土復帰運動”をになった著者。「ヤマトは帰るべき祖国ではなかった」と痛恨の思い。沖縄で今起きていることの本当の意味は何なのか、沖縄の歴史とどう関わっているのか、96才の生き証人が語り明かす。 |
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沖縄で暮らす!! ¥800 |
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太田息吹 |
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同時代社/1998年初版/定価1500円/ソフトカバー
128×188mm/203p/カバー・帯
ID : tabi0007 |
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沖縄の魅力に取り憑かれ、移住を決意する人が多いと聞く。著者も典型的な「沖縄病」の一人。四年前に本土から移住した。そんな著者が、沖縄の生活情報はもちろん、沖縄移住までの経緯、移住後の体験、問題点などを率直に語っている。
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新版 観光コースでない沖縄 ¥900 |
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新崎盛輝 他 |
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高文研/1989年初版・同年5月3版/定価1500円
ソフトカバー/148×184mm/326p/カバー・帯/少汚れ
ID : tabi0008 |
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沖縄の戦跡、基地、産業、文化など、観光コースだけでは知り得ないことがらを、9人の編著者がくわしく解説。豊富な写真や資料も読みごたえあり。
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沖縄文化論 ¥550 |
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岡本太郎 |
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中公文庫/1996年初版/定価680円
文庫/カバー/261p
ID : tabi0009 |
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画家・岡本太郎の視点によってとらえられた沖縄の民俗、風土、その根源に秘められた悲しくも美しい島民の魂。「日本とはなにか…」一貫して、地味な知的探求に心をすましていたという岡本に、沖縄は何を語りかけたのか。毎日出版文化賞受賞。解説:岡本敏子。
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私の好きな100冊の沖縄 ¥600 |
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まぶい組 編 |
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Scala/ボーダーインク/1992年初版/定価980円
ソフトカバー/146×210mm/123p/全体少ヤケ
ID : tabi0010 |
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ジャンルを問わず、100冊の沖縄本をドーンと紹介。海、音楽、祭り、アメリカ世、戦争、琉球王国、おじいおばあ、食...、執筆陣も小学生から社長までと多彩。ごくごく限られた本屋の郷土コーナーでしかお目にかかれないコアな本ばかり。 |
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オキナワ紀聞 ¥1300 |
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砂守勝巳 |
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双葉社/1998年初版/定価1900円/ソフトカバー
148×210mm/カバー・帯/帯少痛み
ID : tabi0011 |
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土門拳賞を受賞した著者の受賞後第一作。宿命的に沖縄にたどり着いた男女5組の物語を、沖縄本島で生まれ、奄美大島で育った著者が、カメラとペンで活写した「写文集」。国籍も世代も超えたオキナワン・ニューウェーブ! |
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広告批評 No.207(1997年7.8月号)
特集:沖縄独立をシミュレーションする ¥300 |
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マドラ出版/1997年発行/定価590円
148×210mm/176p/表紙角痛み
ID : tabi0012 |
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冒頭の対談は「沖縄独立を検証する」。沖縄戦での悲惨な歴史写真、航空会社の沖縄キャンペーンポスターなどを配し、広告批評ならではの視点からの読み解く沖縄十景。池沢夏樹へのQ&Aも。
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南島だより ¥1000 |
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椎名誠 |
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マガジンハウス/1992年初版/定価1800円/ソフトカバー
195×136mm/カバー・函/函汚れ・シミ
ID : tabi0013 |
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椎名誠率いる「ホネ・フィルム」による白保での映画撮影の様子と地元の人々との交流が、ふんだんなモノクロ写真とエッセイで綴られる。村の人々の顔が、とりわけ印象的。
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うるま No.35(2001年2月号)
特集:やちむんの生まれる島 ¥500 |
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三浦クリエイティブ/2001年発行/定価780円/ソフトカバー
208×282mm/76p
ID : tabi0014 |
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沖縄の元気を伝える亜熱帯マガジン。特集は島で生まれる器。、さまざまな島の作品が掲載。工房の紹介もあり「島の土をこね、島の色をつける」陶芸家たちの思いが伝わってくる。特集以外の情報も月刊誌ならでは。
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うるま No.43(2001年10月号)
特集:新・沖縄料理、今日も沖縄すば
¥500 |
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三浦クリエイティブ/2001年発行/定価780円/ソフトカバー
208×282mm/80p
ID : tabi0015 |
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沖縄の元気を伝える亜熱帯マガジン。特集は「沖縄すば」。基本の材料やつくり方、アレンジメニュー、沖縄のこだわりのおまで、沖縄すばの魅力が満載。特集以外の情報も月刊誌ならでは。
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白帆SHIRAHO ¥800 |
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中村征夫 |
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情報センター出版局/1990年初版/定価1300円/ハードカバー
118×156mm/カバー/139p
ID : tabi0016 |
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沖縄・石垣島白保周辺の海を写した写真集。きれいな珊瑚や魚のほか、地元の方々の肉声をそのまま表現した文も心に響く。
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ケルトの島・アイルランド ¥450 |
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堀淳一 |
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ちくま文庫/1992年初版/定価600円
文庫/278p/カバー・帯/背少ヤケ
ID : tabi0017 |
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元大学教授で物理学者だった著者が歩いて伝える、アイルランドの魅力。著者自身が撮影した写真と自ら描いた地図が掲載され、歴史や文学の面から語られることが多かったアイルランドの、いまのリアルな姿を感じることができる。
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味見ききみみ・アイルランド ¥900 |
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貝谷郁子 |
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東京書籍/1997年初版/定価1680円/ソフトカバー
148×210mm/159p/カバー・帯
ID : tabi0018 |
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アイリッシュブレックファーストからパブの楽しさ、ギネスビールやウイスキーの奥深さ、さまざまなアイリッシュ料理が美味しそうな写真とともに紹介される。食を通して知るアイルランドの暮らしの風景。レシピもついている。
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アイルランド・パブ紀行 ¥900 |
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文:田島久雄/写真:守谷公一 |
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東京書籍/1995年初版/定価1630円/ソフトカバー
148×210mm/174p/カバー・帯/帯少イタミ
ID : tabi0019 |
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パブの解説からはじまり、首都ダブリンのパブ・マップからゴールウェイやアラン島にいたるまで、パブとウイスキーを軸にしてアイルランドの魅力を伝えてくれる。
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アイルランドのパブから・声の文化の現在 ¥550 |
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栩木伸明 |
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NHKブックス/1998年初版/定価1120円/ソフトカバー
128×183mm/カバー・帯
ID : tabi0020 |
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副題には「声の文化の現在」とあるように、著者が現地で体験・観察したことがらを下地に考察がなされる。著者は現代アイルランド文学専攻の研究者。
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